インフォメーション

臨床研究

日本ガンマナイフ学会では、以下の臨床研究を行っております。

JLGK1801「後ろ向き観察研究による婦人科癌(子宮頚癌・子宮体癌・卵巣癌)脳転移に対する定位的放射線治療
(ガンマナイフ治療)の実態調査」

JLGK1702 「乳癌脳転移に対するガンマナイフ後のサブタイプ別治療成績(多施設共同後ろ向き研究による実態調査)」

JLGK1701 「全脳照射後小細胞肺癌脳転移に対するガンマナイフ治療」

JLGK1601 「大きな転移性脳腫瘍に対するガンマナイフによる段階的照射(多施設共同後ろ向き研究による実態調査)」

JLGK1501 「後ろ向き観察研究による悪性黒色腫脳転移に対するガンマナイフ治療の実態調査」

下記を終了しました。

JLGK1401 「後ろ向き研究による肺大細胞神経内分泌癌脳転移に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK1303 「後ろ向き研究による頭蓋咽頭腫に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK1101 「後ろ向き研究による症候性海綿状血管奇形に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK1201 「後ろ向き研究による中枢性神経細胞腫に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK1301 「後ろ向き研究による顔面神経鞘腫に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK1302 「後ろ向き研究による頚静脈孔神経鞘腫に対するガンマナイフ治療の実態調査」

JLGK0901 「転移性脳腫瘍に対するガンマナイフ単独治療成績前向き多施設共同研究」